【公演詳細】
公演日:2026年7月
会場:東京・I' M A SHOW
【出演】
もも(チャラン・ポ・ランタン)、根本宗⼦ / ⽥村芽実、清⽔くるみ (Wキャスト)
演奏 ⼩春、カンカンバルカン楽団
【スタッフ】
作・演出 根本宗⼦
音楽 小春(チャラン・ポ・ランタン)
「超、Maria」


【公演詳細】
公演日:2026年7月
会場:東京・I' M A SHOW
【出演】
もも(チャラン・ポ・ランタン)、根本宗⼦ / ⽥村芽実、清⽔くるみ (Wキャスト)
演奏 ⼩春、カンカンバルカン楽団
【スタッフ】
作・演出 根本宗⼦
音楽 小春(チャラン・ポ・ランタン)

【公演詳細】
公演日:2026年7月17日(金)~7月26日(日)
会場:東京・サンシャイン劇場
公演日:2026年8月8日(土)~8月9日(日)
会場:大阪・クールジャパンパーク大阪 WW ホール
【クリエイティブ】
原作:オースン・スコット・カード
翻訳:金子 司
脚本・演出・作詞:成井 豊
音楽:杉本雄治
【出演】
平間壮一、多田直人(キャラメルボックス)、真瀬はるか、熊谷彩春、長江崚行 / 西川大貴 /
畑中智行(キャラメルボックス)、原田樹里(キャラメルボックス)、大久保祥太郎、西野 誠、町屋美咲
【企画・製作】
ナッポスユナイテッド、AMUSE CREATIVE STUDIO

【公演詳細】
公演日:2026年5月〜7月
会場:東京・東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)
大阪・森ノ宮ピロティホール
愛知・御園座
【出演】
咲妃みゆ 小関裕太 ほか
【クリエイティブスタッフ】
脚本:ハン・ジョンソク
作曲:イ・ソニョン
演出・上演台本・訳詞:小林 香
音楽監督:桑原まこ
【主催・企画・製作】
AMUSE CREATIVE STUDIO

【公演詳細】
公演日:2026年1月22日(木)~2月8日(日)
会場:東京・東急シアターオーブ
公演日:2026年3月1日(日)~3月8日(日)
会場:大阪・オリックス劇場
【出演】
ヴィヴィアン・ウォード(W キャスト):星風まどか / 田村芽実
エドワード・ルイス: 城田 優
キット・デ・ルカ(W キャスト):エリアンナ / 石田ニコル
ハッピーマン(W キャスト): spi / 福井晶一
フィリップ・スタッキー:寺西拓人
デイビット・モース:吉田広大
ジュリオ:シュート・チェン
スカーレット:可知寛子
ヴィオレッタ:石井千賀
アルフレード:佐々木淳平
仙名立宗、富田亜希、吉元美里衣、杉山真梨佳、伊藤広祥、井上花菜、安井聡、青山瑠里、政田洋平、中嶋尚哉、(Swing)大山怜依、白倉基陽
【クリエイティブスタッフ】
脚本:ゲイリー・マーシャル & J.F.ロートン
作詞・作曲:ブライアン・アダムス & ジム・ヴァランス
演出・振付:ジェリー・ミッチェル
日本版上演台本・訳詞:城田 優
アソシエイト・ディレクター:D.B.ボンズ
アソシエイト・コレオグラファー:ラスティ・モワリ―
【主催】
<東京>AMUSE CREATIVE STUDIO/フジテレビジョン/サンライズプロモーション/博報堂
<大阪>関西テレビ放送/キョードーグループ/サンライズプロモーション
後援:FM COCOLO/FM802
【企画・製作】
AMUSE CREATIVE STUDIO
企業買収ビジネスで成功を収める実業家エドワードは、
日々の生活に追われながらも、
一夜限りの関係と思われたが、
そして翌朝、
「取引」として始まったはずの関係は、

【公演詳細】
公演日:2025年12月16日(火)~12月22日(月)
会場:東京・よみうり大手町ホール
公演日:2025年12月27日(土)~12月29日(月)
会場:梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
【スタッフ】
上演台本・演出:瀬戸山美咲
音楽:jin tanaka(back drop bomb)、飛田雅弘、GOTH-TRAD
音楽プロデュース:坂井田裕紀
振付:益井悠紀子
【出演】
湖月わたる 柚希礼音
【主催】
AMUSE CREATIVE STUDIO、梅田芸術劇場、読売新聞社(東京公演)
【企画・制作】
AMUSE CREATIVE STUDIO、梅田芸術劇場
【INTRODUCTION】
世界中の人々がその魅力にとらわれ幾度となく映画化・舞台化されてきた、怪奇小説「ジキル博士とハイド氏」(ロバート・ルイス・スティーヴンソン著)。
2019年、この名作をモチーフに、上演台本・演出:瀬戸山美咲、s**t kingzのshoji(持田将史)・Oguri(小栗基裕)により、【語り】と【踊り】が交差するダンス×朗読「マイ フレンド ジキル」が誕生しました。
このたび、本作が新バージョンとして生まれ変わります。
「善」と「悪」の二面性を持つジキルとハイドをダンスで表現する“パフォーマー”と、ジキルを尊敬しながらも心揺れる親友アタスンの目線で物語を進める“語り手”。
この二役を確かな演技力とハイレベルなダンススキルで魅了してきた、湖月わたると柚希礼音が回替わりで演じます。
19世紀末、ロンドン。弁護士のアタスンは、医学博士で法学博士のヘンリー・ジキルと出会う。
誰もが羨む経歴も持ちながら人格者でもあるジキルに、アタスンは憧れと尊敬の念を抱いていた。
やがて、二人は日曜日になると公園を散歩しながらさまざまな話をするようになる。
しかし、ある日、ジキルが公園に現れなかった。
ちょうど、同じ頃、ロンドンの街に奇妙な男の噂が広がる。彼の名はエドワード・ハイド。
通りすがりの幼い少女を踏みつけるような暴力的な男だ。
ハイドの名を聞いたアタスンは、ジキルから預かっていた遺言状の存在を思い出す。
そこにはジキルの遺産の相続者としてハイドの名前が書かれていた。
アタスンはジキルにハイドとの関係を尋ねるが、ジキルは何も語ろうとはしなかった。
そうしているうちに、地元の名士の男性が道で撲殺されるという事件が起きる。
犯人はあのハイドだったー。